会社案内


卸の使命と責任を胸に 地域とともに復興の道を歩む

 昭和22年に私の先代が洋紙、文具、雑貨、小売業兼卸として創業。昭和36年に雑貨を中心とした卸商に切り替わり、昭和46年に法人組織化。取扱商品はおよそ1万点。スーパーやホームセンターなどの大型店、地域量販店、雑貨店、官公庁、学校に商品を卸しております。

 

 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震は、地域に甚大な被害を及ぼしました。この震災を受けて卸売業が担う責任の重さをさらに痛感。現在、お客様の復旧状況を把握しながら事業活動を展開しております。

 

 「地域密着型」また、お客様に対しては「提案型」が弊社の特徴です。単に商品を売るのではなく、そこに私たちだからこそ提供できるノウハウを付加し、お客様の役に立つサービスの提供するとともに、地域全体の復興に寄与してまいりたいと考えております。

代表取締役社長 郷古 良英


会社概要


社名

株式会社 郷古紙店


創業

昭和22年


設立

昭和46年


資本金

1000万円


決算期

6月


代表者

郷古 良英


業務内容

紙、石鹸、洗剤、歯磨き、化粧雑貨、文具、日用品雑貨等の卸販売


住所

〒988-0817 宮城県気仙沼市西八幡町39

TEL 0226-22-3511(代表) FAX 0226-23-4756


取引銀行

気仙沼信用金庫本店 七十七銀行気仙沼支店 岩手銀行気仙沼支店 東北銀行気仙沼支店


会社沿革


昭和22年

郷古良貞、洋紙、文具、雑貨、小売り兼卸を創業


昭和36年

雑貨を中心とした卸商に切り替わる


昭和46年

法人組織とし、社屋を中みなと町98に移転


昭和49年

第一回見本市を開催する


昭和60年

OA機導入、システム化を計る


平成10年

第三倉庫内にシュミレーションルームを作る


平成12年

郷古 良英社長就任


平成22年

第三倉庫を西八幡町39へ移転


平成23年

東日本大震災による火災で営業本社焼失 第三倉庫も被災し多大な被害を受ける


同5月

第三倉庫を修繕修復し全ての機能を移転、営業を再開する


平成29年

12月に小売店ジーピーマートオープン



弊社へのご相談、ご質問などお気軽にお問合せください。